01
STAMPP CMS
(弊社オリジナル)
必要な機能だけを、扱いやすく。会社ごとの運用に合わせて設計します。
紙芝居はクリックまたはキー入力で進みます。演出の後、左右矢印キーでアド子を動かせます。Sキーまたはスペースキーで幸せの波紋が広がります。スタンプを10回押したあと、アド子が左端の入口に触れるとミニゲームが始まります。ミニゲーム中は左右矢印キーで移動し、J・K・Lの画面ボタンまたは対応するキーでジャンプできます。スペースキーでも大ジャンプします。タッチ操作では、タップで幸せのスタンプ、横へのドラッグで移動、ミニゲーム中は画面の下の小・中・大のボタンでジャンプします。
中央の「魔法を起こす」を押すと、オープニングが始まります。
公開したあとも、使う人が自分で更新できるように。表に見えるページだけでなく、日々更新する人の仕事まで含めて、会社ごとに組み立ててきました。
琉球大学 財務部・ゆいワークスほか
お知らせ、予定表、問い合わせ、サイト内検索。必要な機能を、その会社の運用に合わせて組み立ててきました。
当時の記録をもとにしています。現在の取引関係を示すものではありません。


毎日だれが更新するか、どんな機能を増やしたいか、Web以外にも情報を届けたいか。まずは使い方を聞き、合う方式をご提案します。技術の名前を決めてから相談する必要はありません。
01
必要な機能だけを、扱いやすく。会社ごとの運用に合わせて設計します。
02
Laravelを基盤に、拡張と保守を見通せる構成で育てます。
03
Web・アプリ・社内ツールへ、同じ情報を必要な形で届けます。
CMSは、システムの土台
記事の更新にも顧客名簿の管理にも、「登録・編集・削除・一覧」という共通の仕事があります。
その土台を生かし、項目や探し方、見られる人の範囲は、扱う情報に合わせて設計します。
すべてを一から作るのではなく、使える部分は使い、会社ごとに必要なところを整えます。
STAMPP CMSの経験から、新しい形も試しています。管理画面をインターネットの上に置かず、自分のパソコンの中で記事を書く「STAMPP Local CMS」です。いま開発中です。
だれが、どのくらいの間隔で、何を更新しているか。そこから、ちょうどいいCMSを一緒に考えます。