紙芝居はクリックまたはキー入力で進みます。演出の後、左右矢印キーでアド子を動かせます。Sキーまたはスペースキーで幸せの波紋が広がります。スタンプを10回押したあと、アド子が左端の入口に触れるとミニゲームが始まります。ミニゲーム中は左右矢印キーで移動し、J・K・Lの画面ボタンまたは対応するキーでジャンプできます。スペースキーでも大ジャンプします。タッチ操作では、タップで幸せのスタンプ、横へのドラッグで移動、ミニゲーム中は画面の下の小・中・大のボタンでジャンプします。

中央の「魔法を起こす」を押すと、オープニングが始まります。

二番目の柱・CMS

STAMPP CMS

2011年から、CMSをつくり続けています。

公開したあとも、使う人が自分で更新できるように。表に見えるページだけでなく、日々更新する人の仕事まで含めて、会社ごとに組み立ててきました。

実績

琉球大学 財務部・ゆいワークスほか

更新する人のための、
CMS。

お知らせ、予定表、問い合わせ、サイト内検索。必要な機能を、その会社の運用に合わせて組み立ててきました。

当時の記録をもとにしています。現在の取引関係を示すものではありません。

琉球大学財務部の当時のWebサイト画面
琉球大学 財務部
ゆいワークスの当時のWebサイト画面
ゆいワークス
3つの方式

同じCMSを、
すべての会社に当てはめない。

毎日だれが更新するか、どんな機能を増やしたいか、Web以外にも情報を届けたいか。まずは使い方を聞き、合う方式をご提案します。技術の名前を決めてから相談する必要はありません。

01

STAMPP CMS
(弊社オリジナル)

必要な機能だけを、扱いやすく。会社ごとの運用に合わせて設計します。

02

STAMPP CMS
(Laravel型)

Laravelを基盤に、拡張と保守を見通せる構成で育てます。

03

STAMPP CMS
(Headless型)

Web・アプリ・社内ツールへ、同じ情報を必要な形で届けます。

CMSは、システムの土台

記事の更新にも顧客名簿の管理にも、「登録・編集・削除・一覧」という共通の仕事があります。

その土台を生かし、項目や探し方、見られる人の範囲は、扱う情報に合わせて設計します。

すべてを一から作るのではなく、使える部分は使い、会社ごとに必要なところを整えます。

これから

管理画面を、
手元のパソコンへ。

STAMPP CMSの経験から、新しい形も試しています。管理画面をインターネットの上に置かず、自分のパソコンの中で記事を書く「STAMPP Local CMS」です。いま開発中です。

ご相談

いまの更新の
しかたから。

だれが、どのくらいの間隔で、何を更新しているか。そこから、ちょうどいいCMSを一緒に考えます。