紙芝居はクリックまたはキー入力で進みます。演出の後、左右矢印キーでアド子を動かせます。Sキーまたはスペースキーで幸せの波紋が広がります。スタンプを10回押したあと、アド子が左端の入口に触れるとミニゲームが始まります。ミニゲーム中は左右矢印キーで移動し、J・K・Lの画面ボタンまたは対応するキーでジャンプできます。スペースキーでも大ジャンプします。タッチ操作では、タップで幸せのスタンプ、横へのドラッグで移動、ミニゲーム中は画面の下の小・中・大のボタンでジャンプします。
中央の「魔法を起こす」を押すと、オープニングが始まります。
つくって終わらず、
使われるところまで。
これまでの制作・開発の記録から、スタンプが向き合ってきた仕事を選びました。
当時の記録をもとにしています。現在の取引関係を示すものではありません。
琉球大学 留学生センター
検索体験を、
小さな画面にも。
作文コーパスの検索条件から結果表示までを、画面の狭い端末でもたどれる構成へ。情報量の多い検索システムだからこそ、使う人が迷わない順番を考えました。

沖伸総業
必要になる前に、
CMSを押しつけない。
まず話を聞き、当時の運用に必要なものを選ぶ。更新機能を先回りして増やすのではなく、必要になった時点で次の段階へ進める静的なサイトとして設計しました。
技術を増やすことより、
ちょうどよい形を選ぶこと。

ゆいワークス・琉球大学 財務部ほか
更新する人のための、
CMS。
お知らせ、予定表、問い合わせ、サイト内検索。表に見えるページだけでなく、日々更新する人の仕事まで含めて、必要な機能を組み立ててきました。


公共団体の
イベントサイトも、
手がけています。
広告代理店さまや制作会社さまからのご依頼で、公共団体のイベント特設サイトや、公開日に合わせたWebシステムの開発・運用にも携わっています。
個別のお名前は載せていませんが、ご相談内容に応じて、お話しできる範囲でご紹介します。
変わる技術の中に、
変わらない仕事を。
- まず、話を聞く。
機能からではなく、現場の事情から考えます。
- 必要な強さを選ぶ。
小さく始め、必要になったときに育てられる形へ。
- 使う人まで見る。
公開したあとの更新や運用も、設計の一部です。