紙芝居はクリックまたはキー入力で進みます。演出の後、左右矢印キーでアド子を動かせます。Sキーまたはスペースキーで幸せの波紋が広がります。スタンプを10回押したあと、アド子が左端の入口に触れるとミニゲームが始まります。ミニゲーム中は左右矢印キーで移動し、J・K・Lの画面ボタンまたは対応するキーでジャンプできます。スペースキーでも大ジャンプします。タッチ操作では、タップで幸せのスタンプ、横へのドラッグで移動、ミニゲーム中は画面の下の小・中・大のボタンでジャンプします。

中央の「魔法を起こす」を押すと、オープニングが始まります。

始めました

GoLang(Gin)
始めました

Go言語と、軽いWebフレームワークのGinで、システムづくりを始めました。まずは管理画面から作っています。

GoLang Gin 始めましたのバナー
バナーのGopherは、Renée Frenchさんのデザインをもとにしています(CC BY)。
選んだ理由

シンプルで、速い。

Goは文法がシンプルで、動きが速い言語です。大きくなっても保守しやすいWebアプリを作れると考えて、使い始めました。

作っているもの

Ginで、
管理画面を。

  • 画面・処理・データを分けて作る(MVC)
  • データベースは、GORMで扱う
  • ログインは、JWTで確かめる
  • 認証のチェックは、Ginのミドルウェアで一か所にまとめる
  • 処理とデータの出し入れを層に分けて、テストしやすくする
やってみてわかったこと

まず画面から、
作ってみる。

最初はAPIではなく、HTMLの画面を返すところから始めました。画面の動きをすぐ確かめられるので、関わる人とイメージを合わせやすい。覚えることも少なく、社内で知識をためやすい進め方でした。

これから、必要に応じてAPI化も考えていきます。