紙芝居はクリックまたはキー入力で進みます。演出の後、左右矢印キーでアド子を動かせます。Sキーまたはスペースキーで幸せの波紋が広がります。スタンプを10回押したあと、アド子が左端の入口に触れるとミニゲームが始まります。ミニゲーム中は左右矢印キーで移動し、J・K・Lの画面ボタンまたは対応するキーでジャンプできます。スペースキーでも大ジャンプします。タッチ操作では、タップで幸せのスタンプ、横へのドラッグで移動、ミニゲーム中は画面の下の小・中・大のボタンでジャンプします。

中央の「魔法を起こす」を押すと、オープニングが始まります。

沖縄のWeb技術・Webシステムの会社

つくってきた
技術を、
次の仕事へ。

ホームページの更新が止まっている、紙やExcelの管理をブラウザで共有したい、前の開発元がいなくなって古いシステムが直せない。Webの開発から、使い続けるための保守まで、スタンプにご相談ください。

相談窓
Webのこと、
一緒に
考えましょう。

二本の柱と、AI

一番目の柱

PHP・Webシステム

業務システムをゼロからつくり、古い仕組みを直し、前の開発会社から引き継いできました。

二番目の柱

CMS

公開したあとも、自分たちで育てられる形にしてきました。

仕事を助ける道具

AI

調べる、作る、直す仕事を助けてもらいます。

一番目の柱・PHP

PHPって、
何ができるの?

見るだけでなく、「使える」Webをつくれます。スタンプが得意なのは、この二つです。

Web業務システム

紙やExcelの仕事を、
ブラウザで。

お客さまの名簿や、商品と売り上げの管理。仕事を助けるしくみを、ホームページのようにブラウザで開ける形にします。本社でも支店でも、同じ情報を見ながら働けます。

ホームページとシステムの境目

WordPressで
「難しい」と言われたら。

相談の中に「データベース」という言葉が出てきたら、システムの出番かもしれません。WordPressで作った部分は壊さずに、データベースの部分だけを足すこともできます。

二番目の柱・CMS
2011年から、CMSをつくり続けています。

更新できることを、
会社の力に。

お知らせを社内で更新したい。担当が変わっても、使い続けたい。更新する人と日々の作業に合わせて、CMSのつくり方を選びます。

01

STAMPP CMS
(弊社オリジナル)

必要な機能だけを、扱いやすく。会社ごとの運用に合わせて設計します。

02

STAMPP CMS
(Laravel型)

業務に合わせて機能を増やしたい時に。Laravelを使い、追加や保守がしやすい構成を考えます。

03

STAMPP CMS
(Headless型)

Web・アプリ・社内ツールへ、同じ情報を必要な形で届けます。

始めました

HLSPA(フルスパ)
始めました。

SPAのように動くHTML。HTML Like SPA、略してHLSPA(フルスパ)と名付けました。このサイトも、この作り方で動いています。

画面の上の丸い音ボタンで音楽をつけて、ほかのページへどうぞ。音楽が続いたまま、ページが切り替わります。

SPAでなくても、ここまでできます!

いま、つくっているもの

STAMPP Local CMS
始めます。

これからのWebサイトは、手元のパソコンで、AIと一緒に育てる。
スタンプは、ローカルCMSを推していきます。

STAMPP Local CMSの、記事を書く画面

毎日の更新

STAMPP Local CMS

決まった枠の中に、文章と写真を入れるだけ。AIの提案は人が確かめてから反映し、公開するのはできあがったHTMLだけです。

編集室で、ページの見出しに丸を付けて指示を書いた画面

サイトの修正

編集室

画面の気になる所に丸を付けて、声や文字で直してほしいことを伝える。指示は番号つきで残り、ページごとに確かめて進めます。

どちらも開発中です。画面は試作のものです。

WordPressやMTと、
何が違うの?

記事を書く画面を手元のパソコンに置き、公開先にはできあがったページだけを送ります。日々の更新に使える道具として、開発を進めています。

新しく始めること

MCP、
開発します。

お問い合わせの返事の下書きや、予約の空きの確認を、AIに手伝ってもらう。
いまのCMS・Webシステムに、AIとつながる「MCPの口」をつくります。
扱う情報と操作を絞り、つなぎ方から一緒に考えます。

AIと、いまのシステムのあいだに、スタンプがMCPの口をつくります。

  • AI

    ChatGPTやClaudeなど

  • MCPの口

    スタンプがつくるところ

  • いまのシステム

    Webサイト・CMS・Webシステム

MCPとは

Model Context Protocolの略で、AIとほかのシステムをつなぐための、共通の決まりごとです。2024年にAnthropic社が公開し、いまでは多くのAIが対応しています。この決まりに沿って、AIといまのシステムをつなぎます。

MCP開発について読む

アプリ

アプリ、
出します。

おうちの小さな「できた」を、スタンプでためるアプリ。
Web版・Android版を公開中。iPhone版も準備しています。

「できてえらいね!スタンプ」の紹介画像。スタンプがたまっていくカードの絵と、「できたね、を ためよう。」の文字

できてえらいね!
スタンプ

こどもは押すだけ。ためたスタンプは1枚の絵にして、はなれて暮らす家族にも送れます。広告はありません。

  • Web版公開中
  • Android版2026年10月、Google Playで公開
  • iPhone版準備しています
社員が、いま試していること

始めました。

新しい技術は、まず自分たちで使ってみます。試してわかったことを、ここに書いています。

Webでつくる。
使う人が、更新する。

Webの仕事

PHPによるWebシステムと、CMSによる更新の仕組み。スタンプの仕事の土台です。

仕事の内容を見る

これまでの開発

過去に開発したCMSや、ブログの新着記事を表示するサービスを紹介します。

過去の開発を見る
ご相談

どこから話せばいいか、
分からなくても。

サイトのこと、システムのこと、AIのこと。いま困っていることから、お話を聞かせてください。